外国人の会社設立2

外国人の会社設立2

会社 設立 セミナー

こちらのセミナーは終了いたしましたが、

 「定款サンプル」を販売しております!

〜 会社設立の手続きとコツを、起業のプロがお教えいたします! 〜

    テレビ東京『ワールドビジネスサテライト』で、紹介されました!

    ↓こちらから、番組がご覧いただけます↓

   テレビ東京 WBS 8月27日[起業しにくい国 ニッポン]

起業コンサルタント+行政書士

起業コンサルタントと行政書士が、あなたの会社設立に関する手続きを、強力にサポートいたします!

このセミナーは、今まで会社を設立した経験のない方、一ヶ月以内に会社を設立したいと考えている方向けの、実践的なセミナーです。

また、セミナー受講後は、必要なステップや資料が分かるので、すぐに会社設立の手続きをスタートさせられますよ。

・会社を設立したいけれど、具体的に何をしたら良いか分からない。

・会社を設立する流れが分からない。

・ネットで調べてみたけれど、自分の会社の登記内容をどうしたら良いか分からない。

・会社の業務内容を、定款にどう書いたら良いか分からない。

こういうことでお悩みの方、多いのではないでしょうか?

このセミナーの特徴は、計4社の会社設立経験と、約9年の会社経営経験を持つ経験豊富な起業コンサルタントと、会社設立の専門家である行政書士が、一緒になって、レクチャーを行う点にあります。

特に、起業コンサルタントからのアドバイスは、自分自身で会社を設立し、今現在も経営を続けているからこそ、伝えられる内容があります。

書いておくと経営上有利になる登記内容や、反対に、苦労してしまう登記内容など、設立と経営の実体験を持つコンサルタントでなければ聞けない話がたくさんあります。

会社設立に欠かせない、定款の作り方

セミナー前半では、まず、会社設立に欠かせない「定款」の作り方に関する解説を行います。

昨今は「定款」の作成だけならば、どこの行政書士も比較的安くサービスしていますし、ネット上で必要事項を入力するだけで完成してしまうサービスも存在します。

けれども「定款」は「会社の憲法」とも呼ばれる、会社にとっては非常に重要な規則です。

ですからできれば、会社を設立するあなた自身が、中身をひとつひとつ確認、把握しながら作成したいですよね。

今回のセミナーでは、どうしても法律用語で分かりにくくなりがちな定款の内容を、ひとつずつ意味を噛み砕きながら、ご説明いたします。

・発行可能株式数ってどうしたら良いの?

といった、どのように決めたら良いか悩むような項目も、どう決めたら良いのかを、細かくアドバイスいたします。

これらの内容をしっかりと把握して、過不足なく項目が入っていれば、公証役場の定款認証も、法務局での登記も、スムーズに終わらせることができます。

例えばあなたが、今はホームページ制作業務がメインだけれど、ゆくゆくは、小売り業をしたいと考えていたとします。

でも、その項目が定款の中に入っていなくても、必要条件さえ揃っていれば、会社の設立はできてしまいます。裏を返せば、作成した定款が、あなたが作りたい会社に合った内容になっているのかどうかなんて、公証役場も法務局も、チェックはしてくれない、ということなのです。

また、会社の登記履歴は、ずっと残ってしまいます。

登記の内容をあとから何度も変更していたり、登記の内容と実態がかみ合っていないようでは、いざ、融資や取引をする、となった際に、信用されなくなってしまいますよね。

その辺をしっかりと理解せずに、言われるがまま「定款」を作成したり、登記を行ってしまうと、後々、登記内容の変更など、面倒な手続きをしなくてはいけなくなってしまいます。

ですので、会社の将来をしっかりと見据えて会社の設立をすることは、とても重要なことなのです。

会社設立の流れ

セミナー後半では、会社の設立の流れを、順を追ってご説明いたします。

・どのような手順を踏めば、会社が設立できるのか。

など、手続きの事務的な内容を、わかりやすくご説明いたします。

もし、あなたが会社を設立しようとされていて、設立の方法が分からない、ということであれば、ぜひ、このセミナーにご参加ください。

なお、今回のセミナー終了後には、定款作成に必要な知識が、全て揃った状態になっていますので、その後、すぐにご自身で認証手続きに取りかかることができます。

オプションサービスもございます。

また、もし、時間がなく専門家に任せてしまいたい、という方には、本セミナーの担当講師である行政書士が、特別価格にて手続きを承ります。

さらに、起業後3年間は、さまざまなトラブルに陥りがちです。

起業時に起こるトラブルに備えて、安心してスタートダッシュをかけたい方のために、本セミナー講師の起業コンサルタントによる、コンサルティングサービスもございます。

会社の設立をお考えの方は、まずはこのセミナーで、会社設立に関する疑問やお悩みを、解消してください。

講 師

 (ピクセルクラフト㈱代表取締役社長/

  経済産業省後援ドリームゲートアドバイザー)

1999年、学生向けに、ビジネス立ち上げのノウハウを伝授する塾を、開講。

卒業生は、日本はもとより、中国などの海外でも事業を立ち上げるなど、各方面で、起業家として活躍中。

現在は、年間300人以上の起業希望者と面談 し、起業コンサルティングを通して、多くの起業家の夢を実現させている。

2010年より開催している起業セミナーは、テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」で取り上げられるなど、メディアからも注目される。

自身が代表を務めるIT企業、ピクセルクラフト株式会社では、起業より8年間、様々な業界のコーポレートサイトからネットビジネスサイトまで、数多くの成功するホームページの立ち上げを手がけている。

映像クリエイター、ITコンサルタント、心理カウンセラー、といった顔も持ち、デジタルからアナログまで幅広い世界で活躍中。

(行政書士/大槻美菜行政書士事務所)

http://www.confidante.biz

会社設立支援 および NPO法人設立支援、ビジネス契約書作成 など、法人の設立や会社の支援を専門とする行政書士。

電子定款作成・認証を導入し、法人設立を強力サポートしています。

2001年 3月 青山学院大学 法学部卒業

過去のこのセミナーを受講された方の感想

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 わかりやすくて丁寧で良かったと思います。

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 <広告代理店・男性 K.Hさん>

 とても分かり易かった。まだ分かっていないことが多いことが良く分かりました。

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 設立の流れや注意すべきポイントが分かり易かった。パワーポイントなどを用いていて

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 企業に属している中では、なかなか会社の設立の流れは分からず、基本ベースの知識が

 得られました。分かりやすかったです。

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 非常に分かり易く説明していただき、ありがとうございます。

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 大まかな流れがよく分かりました。

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 会社設立に行うべきことや、書類作成時の

Source: http://www.kikaku-keiei.com/seminar110126.html



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外国人の会社設立2

詳細について 会社 設立 セミナー

4.発起人と会社設立(1)発起人とは

 発起人とは、簡単に言ってしまえば「株主の代表者」であり、会社を作る役割の人とも言えます。発起人が定款の作成、株主の募集、出資金の払い込みなどの会社を作る一連の作業を行うことになり、必ず株主となります。

 外国人が起業する場合、その外国人が日本に既に滞在しているケースでは、本人が発起人となり会社を設立し、その後、(代表)取締役に就任するケースが多くみられます。一方、その外国人が海外にいる場合には、日本に住む友人などが発起人となり、会社設立後に海外在住の外国人が(代表)取締役として就任するケースも見られます。

(2)募集設立と発起設立

  会社の設立には、発起設立と募集設立の2通りがあります。発起設立とは発起人の全員がお金を出し合って会社の株式をすべて引き受ける方法です。一方、募集設立は発起人以外には、広く一般の人から資金を集めて株式を引き受けてもらう方法です。

※募集設立では、広く一般の方からも資金を集めるため、会社設立の手続きは複雑になります。 そのため、特別な事情がない限りは、発起設立で行うのが一般的です。

Source: http://www.kigyojapan.com/kaisha.html

http://ac-sodan.info